Beauty at its best

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From The Blog

  • 好景気が嫌なのか

    日銀が金融緩和を拡大しています。 国債買い入れ増枠、マイナス金利、ETF買い入れ増枠など、なんとかして国内で流通するお金を増やし、お金を使ってもらうことで国内景気を好転感させ、その結果として物価が上昇することを目指している日銀ですが、奏功していません。 まったく奏功していないわけではなく、いずれも株価上昇には一役買っており、株価が騰がったことによる好循環は生まれています。 ただ、株式市場や上場企業周辺が潤っただけで、日本の隅々まで恩恵に与れたかと言えば、そうではありません。 だから政府としても、「その流れに乗っかってくださいね」ということでNISAを子供にまで展開して、株の売買で出た利益で家計を潤わせ、そちらからも景気浮揚の足がかりとしたいのでしょう。 ですが、株式市場というものは、弱肉強食の世界ですし独特の世界ですから、投資信託ならともかく多忙なサラリーマン世帯に容易に行えるものでもないでしょう。 「と言いながら何もしないのは、あなたの勝手だ」という見解もあろうかと思いますが、現状に不満があるのであれば何か手を打つべきなのは間違いない事実です。 乱暴な手段ですが、用意はあるという意味では無為無策でも無いのですが。 好景気のためにはとにかくみんながお金を安心して使える、これが大事ですが、それが何なのか政府には議論を尽くして貰いたいと思います。 Continue Reading...
  • 日本にはEU分裂危機よりピンチ

    英国で国民投票が行われ、EU離脱派が残留派をわずかに上回り、「国民投票の結果では」離脱が決定しました。 リーマン・ショックの再来だ、ブラックフライデーだと騒がれ、事実投票結果発表直後の日本株式市場は大暴落しました。 それからもうじき2週間になりますが、当事国である英国も、米国も株式市場は反動から上昇を続け、国民投票直前まで値を戻してしまいました。 一方、日本はと言えば、まだ半値戻しが精一杯ですが、リーマン・ショックのように、奈落の底の底なし沼といった様相は全くありません。 ただ、円高なために株高にならないだけです。 米英と日本が明暗を分けたのはなぜなのでしょう。 これもひとえに為替の違いではないかと思うのです。 英ポンドも米ドルも値下がりしました。 先進国ならどの国も、自国通貨が安くなる方を望んでいるのでしょう。 日本は、米国に先手を打たれてしまい(為替介入国と名指しされてしまった)、介入できないのではと市場が読んでおり、円高を押し戻せずにいます。 実際に金融危機が起きれば、麻生さんは躊躇うことなく介入すると思うのですが、今は参院選の直前。 下手に動いて”誰か”の不興を買うリスクは犯せないのでしょう。 中国もそれを見越して自衛隊機に攻撃寸前まで手を出して来ています。 今の日本には、EU分裂危機よりも、諸外国のちょっかいが鬱陶しくてたまらない時期です。 Continue Reading...
  • 今年何度目かのチャンス

    イギリスがEUから離脱しようと考える人たちによって、ユーロが売られ、日経平均も暴落に近い下落を続けています。 実際に離脱することになった場合の影響評価がしっかりなされていないためか、なされてはいるが広く知られていないためか、過度に悲観しているようで、実際にもドルが売られたことによる円高は1ドル5円にも達しています。 離脱はイギリスで行われる国民投票によって決まると思われているのも、悲観論に一役買っています。 国民投票はあくまで参考に過ぎず、イギリス国内で強制力を持ってはいません。 ただし、キャメロン首相は国民投票の結果を尊重すると述べています。 ここへ来てイギリスのEU離脱が騒がれているのは、キャメロン首相周辺が「パナマ文書」公開により、不利な立場になるのを誤魔化すためという気もします。 また、離脱派と残留派が拮抗しているという各種メディアの予備調査結果も、この騒ぎを大きくするのに一役買っています。 さらに、ここへ来てジョーコックス議員殺害なども起こり、混沌としているかのようです。 離脱が決まれば、影響は現実問題として明らかになっていくでしょうが、その過程で現実に大した影響は無いと評価される可能性もあります。 その後、急速に残留派が離脱派を大きく上回る調査結果も相次ぎ、先の調査結果とそれらのみが公表されたことなど、世論の操作を匂わせる感じもしており、あっさり残留決定となる可能性が高くなっています。 いずれにせよ、金融市場にとっては悪材料出尽くしか懸念払拭かで、一時的な急反発は考えられます。 Continue Reading...
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Neeraj Agarwal